再調査

浮気調査にてパートナーの不貞行為が発覚した調査では、時折、調査終了後に再度ご相談いただくことがあります

 

調査終了後、依頼者様と当事者が協議...

「二度と浮気はしない」
「二度と会わない」

と約束、離婚の選択はせずにいたのですが、数ヶ月または数年経ち、再び怪しい言動が見受けられるようです
時には、数週間の場合も...

 

このような調査の場合、再び不貞行為を行っている事が多く判明しております!
しかし、以前と異なるのは「接触場所」や「接触方法」です

 

一度浮気が発覚したため、周囲の目を警戒し以前とは違い、生活圏より遠く離れた場所や人気のない場所で密会し車両で移動する時は不貞相手を後部座席に乗せるなどの警戒行動が確認されます
不貞相手宅に出入りする際、外部から見られないように姿勢を低くした状態で進行し、不貞相手宅内へ入退室する者まで存在しました

 

また不貞相手が以前とは異なるケースも多々判明しております!
時には、調査員が別の調査で移動中に過去の対象者車両とすれ違うことがあり、それは不貞が確認された相手宅付近...
偶然なのか、または未だ関係が継続しているのか定かではありませんが...

 

再調査となった場合、弊社では以前担当した調査員を配置します
それは対象者の思考や行動パターンが既に把握できており円滑に調査を進めることが出来るからです
以前の行動と照らし合わせ、対象者の警戒心を察知しリスクを抑え、決定的な証拠収集に努めることが出来ます

 

「浮気性」「一度燃え上がった感情」...繰り返します
相手を信じることも大切ですが、過去に浮気が発覚したパートナーにはある程度の用心も必要かもしれませんね...

 

心配がございましたお気軽にご相談ください!